Wow!
来年に向けて、金相場が高騰するようですね。
シティグループは来年末までに1オンス2,000ドル以上急騰する、と予測しているようです。
クソッ、僕に財力があれば・・・w
Citygroup says gold could rise above $2,000 next year as world unravels(Telegraph)

Wow!
来年に向けて、金相場が高騰するようですね。
シティグループは来年末までに1オンス2,000ドル以上急騰する、と予測しているようです。
クソッ、僕に財力があれば・・・w
Citygroup says gold could rise above $2,000 next year as world unravels(Telegraph)

クリスマスは島根で過ごすことになりそうです。
心中穏やかじゃありません。
嘘ですw友人に会えるのが今から楽しみです。
此間から悩まされていたネットワーク障害ですが、最終的にモデムを交換してもらい解決しました。
今のところ快調に動いてます。
先週回線業者に点検していただき、受信状況とモデムは問題ないので様子を見るように言われていたのですが、やはりすぐに再発したので一週間かけて(実際そんなにかけてないけど)自分なりに現象の切り分けをしてみました。
LANケーブルを取り替えてみたり、OS上のネットワーク設定を一からやり直してみたり、症状が出た時のモデムのリンクランプを確認したり。
自己診断した印象では、LANケーブルに異常はなく、より大量のパケットを要求した時(送信時)にモデムが処理をしきれないでフリーズしてしまうという感じ。
もう一度詳しくみてもらおうと、業者の方に来ていただきました。
「なんだか変な感じでしたので、モデム交換しております」
と言われたので、
「それってつまり、現象すら確認できなかったってことですか?」
と聞くと
「はい・・・」
とのこと。
最後はお決まりの
「おそらく相性が悪かったのかもしれません・・・」
で片付けられてしまいました。ちょっと悔しかった。
僕自身同業経験者ですので、「相性」が最後の砦であることが身に染みてわかります。
現場ではどうしても、原因が特定できない場合があるんですよね。
精密機械ならば、故障する原因は必ずあるはずなのです。
しかしながら、それを解析するまでの時間を与えられていないため、現場のエンジニアは腑に落ちないまま顧客に説明することになります。
そうすると「相性」などという曖昧な表現方法が、多用されることになるのです。(※実際に機器同士の相性が主因となる事象もあります)
勿論、悩める現場のバックには技術支援部門がいるのですが、如何せん投げてから返ってくるまでのタイムラグが激しいのです。
こうした不満足が漫然と蓄積されていったのを、久方ぶりに思い出しました。
地球温暖化を盲目的に信じきっている人に是非、このBBCのプログラムを見て欲しい。
何を信じるかはあなた次第だが、もっと自分の頭で考えて。
The Great Global Warming Swindle 1/8
The Great Global Warming Swindle 2/8
The Great Global Warming Swindle 3/8
The Great Global Warming Swindle 4/8
The Great Global Warming Swindle 5/8
The Great Global Warming Swindle 6/8
The Great Global Warming Swindle 7/8
The Great Global Warming Swindle 8/8
11/28(Fri) 14:00~
麻生太郎首相 V.S. 小沢一郎代表
自民党 V.S. 民主党
これ必見。まぁ小沢さんじゃ歯が立たんでしょうけど。
この3連休で、自分の将来に関わる大きな変化がありました。
選択肢が増えたというか、幅が広がったというか。
御推薦して頂いたことは身に余る光栄で、自分にとってプラスになると思うので、前向きに検討しようと思ってます。
久しぶりに観ました、beavis&butthead。
いやぁ、何度観ても最高っすね。笑えます。
ココで少し観れます。
このアニメはアメリカ産ですが、こういう低クオリティで超アレなアニメがMade in Japanでも出てきてほしい。
The World Of Golden Eggsなんかそうですよね。
観たことないけど。
たばこ税の増税論が盛んですね。
たばこ価格を1000円にすれば喫煙者は減るとか税収が増えるとか言われていますが、
僕はむしろ、めちゃくちゃ安くしてしまえばいいと思います。
その理由を、単純比較で見て行こうと思います。
たばこ価格を1000円にしたときのメリット/デメリット
・未成年の喫煙者が壊滅的に減る
・成人喫煙者も往々に減る
・税収が増える?減る?(禁煙率次第)
・ポイ捨てが減る→町が綺麗になる、空気も綺麗になる
・JTの規模が縮小(影響力低下)
・肺がん発症率が減る→健康な人が増える
・生きながらえる人が増え、医療保障が増大
たばこ価格を今よりもっと安くしたときのメリット/デメリット
・未成年の喫煙者が爆発的に増える
・成人喫煙者もそこそこ増える
・税収は減る?増える?(喫煙率次第)
・ポイ捨てが増える→町が汚くなる、空気も汚くなる
・JTの規模が拡大(影響力増加)
・肺がん発症率が増える→不健康な人が増える
・早死にする人が増え、医療負担が減る
税収の増減は、指標によるところが大きく、確証が得られないので議論の余地に入らないと思うのですが、
はっきりしていることは、医療負担の増減だと思います。
1000円にしちゃったら、一体いくらの財政赤字になるのか計り知れません。
米国みたいに国民皆保険ではなくなるかもしれません。
いっそのこと、吸いたい方にはスパスパ吸ってもらって、早死にしてもらった方が国益にかなうんですよね。
まぁJTの影響力とか、副流煙による健康被害とか、相応にデメリットもでかいんですけどね。
昨日未明よりネットワークトラブルに見舞われてます。
若干へばってます。
回線業者にも来ていただきましたが、原因不明です。
どなたかご教授頂けると幸いです。
環境
・回線/ISPはCATV(8.5Mbps、常時接続)
・レイアウトはモデム-LANケーブル(有線)-PC
・OSはMac OS X 10.5.5
・DHCPサーバー使用(機能はモデム内蔵、IP自動取得)
・IPv4
・ローカルLANは非構築
把握してる症状
・ISPのサーバーメンテナンスが入った時間に前後して発症
・断続的(2,3分置き)に回線が途切れる
・モデムはリセット済み
・IP再取得で復旧することもあれば、取得に失敗して自己振当(169.254.~)を引っ張ってくることもある
・DHCP使用の手動でIPを振り当てても症状変わらず
・診断では、CATV側の受信状況、モデムの動作に異常ナシ(但し点検に用いたのはWin98)
はじめはサーバーメンテナンスが関係してるかなと思いましたが、IP振分けが失敗しているので全く関係ないんですよね。
ハード起因の可能性が高い気がするのですが・・・判別できない。
5万人って….日本なら大企業が1つ2つ潰せる規模。
めちゃくちゃだね。そのうち何人が路頭に迷うんだろう。
ウン百億ドルって金を政府からもらっておきながら、堂々と人員削減してるんだから国民感情は揺らぐでしょう。
というか、それ(人員カット)ができなくてビッグ3とかは苦しんでるんじゃないの?
米シティが5万人リストラ、従業員30万人に(ロイター)
[記事全文]
[ニューヨーク 17日 ロイター]
米金融サービス大手シティグループは17日、景気低迷や世界的な信用危機のあおりを受けるなか、約5万人の人員削減計画を明らかにした。
人員削減は今後短期間に実施される見通しで、従業員数は第3・四半期の35万2000人から約30万人に減少する。2007年末の37万5000人と比較して20%減となる。削減はレイオフや部門売却、自然減を通じて実施する。
経費はピーク時から20%カットする計画で、09年の支出は500億-520億ドルを見込む。07年は598億ドルだった。
資本水準は「非常に力強い」とした。
年賀はがきを毎年大量に出している方や、年賀はがきを出したいけど出費を抑えたいという方に朗報です。
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スポンサー企業の広告がはがき中面に印刷されているため、無料で提供できるんだとか。
宛名面と裏面は白紙で、インクジェット対応紙、さらに独自のお年玉くじもついているというので驚き。
ビジネスシーンや畏まった間柄で使うのは避けた方がいいでしょうが、プライベートにはピッタリなんじゃないでしょうか。
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僕も早速20枚申込みました!:-)

YouTubeに批判的なコメントを書き込んだら、マイナス評価が…(笑)
ファンの方には申し訳ないです。
視聴しましたが、期待ハズレでした。
曲調はいたって平凡で、一段とJ-POPへ流れている印象。
テクノファンはこれを機に離れて行くと思います。
にわかファンの熱も冷めて、センセーショナルなブームは終わりを告げるんだろうと思います。
中田ヤスタカは、TV露出が異様に多いPerfumeにあまり興味がないんじゃないかと感じます。
Capsuleと腰の入れ様がまるで違いますからね。
Perfumeサイドも、アイドル化を最終着地と捉えているように見えます。
New Single「Dream Fighter」
2008/11/19(水)release!
初回限定盤[CD+DVD] TKCA-73390 ¥1,300 (tax in)
通常盤[CD] TKCD-73395 ¥1,000 (tax in)

想いは違い、錯綜する。
正直言うよ、君が何を言わんとしているのか僕にはわからない。
君の問いかけに僕は混乱しているよ。
何か物言いがしたいのなら、最後まで話してくれないかい?
人に何かを伝えたいのなら、相応の努力はして欲しいなぁ。
社会には脈絡ってもんがあるからね。
それと君は、いつも自分から吹っかけておいて本流から逸れることが多いみたいだけど、あれはわざと?
うーん・・・あまり好まれないやり方だと思うよ。
もうひとつだけ、議論と口論は全然違うからね、履き違えないで。
公的な出来事については、なるたけ細心の注意を払う。
可能な限り多くの情報に触れ、真偽を見極め、記憶に刻む。
しかし、そこから紡ぎ出される私個人の見解はなきに等しく、他人が諭している評論や所見を丸呑みしている状態である。
考えることを自ら放棄し、ただ作業を繰り返している。
考えたと言って偽りの充足感に浸っている。
なぜ、考えないのか。
私の場合、それは根幹に「畏れ」が在る。
信念を持つことに「畏れ」がある。
真情を吐露することに「畏れ」がある。
固有することに「畏れ」がある。
表現することに「畏れ」がある。
パブリッシャーになることに「畏れ」がある。
反応や、反作用に「畏れ」がある。
浅識を露呈することに「畏れ」がある。
そして何より、考えそのものに「畏れ」がある。
考えるとは、生まれながらに備わっている能力ではなく、様々な知識と一定の覚悟が必要条件なのだと思う。
例えば、ワイドショーなどで示される凡庸なコメンテーターの見解は、短絡的で、稚拙で、直感的なものが大半を占める。
あれは、考えによって導きだされた見解ではなく、反応・反射に近い振る舞いなのだと思う。
誓って考えている範疇には入らない。
愚挙以外の何物でもないコメントを垂れ流すTV局もTV局だが、それよりも加えて厄介なのが、確かで聞き入れるべき評論も同時に存在しているという有り様。
これによって視聴者はそれが、反射なのか耳を傾けるべき考えなのか判別しなければならなくなる。
実に厄介だ。
何でもかんでもマスコミが悪い!とは一概に言えないということなのだと思う。
さて、もう一度立ち返って、考える能力について。
先日の日記で、私も政治家やマスコミに踊らされていると書いた。
このとき気づいたのが、出来事を記憶することが大事なのではなくて、出来事に対して自分の考えを持つということだった。
ある公的な出来事を考えるための必要条件は、物事の本質と社会の本質を捉えているか否か、であると思う。
この仮説をもとに、「定額給付金問題」を自力でひも解くと、ようやく、やっと本質が見えてきた。
国と、マスコミと、政治家と、国民。この位置関係。
淡く霞んでいた表象が今ようやく姿を現そうとしている。
私にとって、貴重な貴重な第一歩である。
記念して書き込んでおく。
記念カキコ。
積極的にメディアに露出して、骨のある提言をする榊原英資。
政権交代が実現したら、入閣が確実視されていた氏が国連の金融改革委員とは驚いた。
「ミスター円」と称される実力を遺憾なく発揮してほしい。
[以下本文]
【ニューヨーク=中前博之】国連は14日、国際金融システムの改革を検討する専門家委員会のメンバーを発表した。議長はノーベル賞受賞者のスティグリッツ米コロンビア大教授で、ほかに榊原英資早大教授(元大蔵省財務官)ら9人の専門家で構成する。
委員会は国連総会のデスコト議長が先月、金融危機を受けて設置を発表。12月、来年1月、3月に会合を開き、国際通貨基金(IMF)や世界銀行などの改革について、新興国や途上国の意見も反映した報告書をまとめる方針だ。 (13:32)
完全に読み誤った。
麻生太郎の実利主義者という表象とは噛み合ぬこの件に関する一連の言動に、どこか腑に落ちない点があると察しておきながら、その後は政策批判に終始し独力で本質を見いだすことはできなかった。
結局私も、自民党や民主党、そしてマスコミに煽動されてしまっていることに気づかされる。
垣根では翻弄され一喜一憂している自分に嫌気が差す。
さて、そろそろ本題に入ろう。
「定額給付金」騒動であるが、実はこれ、全てヤラセであると仮定すれば筋が通る。
麻生総理の頭には、財政投融資特別会計の準備金(余剰金)を使ったバラマキなど端から構想にないのだ。
既に2次補正予算案と関連法案の先送りが決定しており、年明けの通常国会で民主党に反対してもらいなかったことにするという筋書きである。
定額給付金「不要」63%(朝日新聞調べ)
マスコミと野党が協力して大々的に批判を展開し、世論はそれに呼応している。
所得制限の議論は景気対策に当初から否定的な与謝野馨が言い出した事で、党内が分断したと見せかけ「混乱」を生じさせることに成功した。
最終的には各市区町村に委ねられることになり、地方の反感も買うことができた。
この所得制限の是非が発端となって目的さえ不透明になり、政府中枢の発言が意図して要領を得なくなる。
これらの煽動によって国民に「迷走」しているイメージを植え付けた。
わざと自滅に向かっている様を不思議に思うかもしれないが、先に述べた様に麻生太郎は政界きっての実利主義者であり、その利害は算出済みだ。
簡単に整理すると、以下の様になる。
・給付金問題にマスコミを釘付けにすることで、国民の関心を文民統制/田母神論文問題と新テロ特措法から逸らしている。(ちなみに、新テロ特措法は20日にも成立する見通しだが、テレビ、新聞でほとんど触れられていない)
・言い出しっぺは公明党(支持母体が創価学会で、中低所得層が中核)…つまり言うなれば自民党と民主党が結託し、公明党外しに動いている。
・政府および財務省は、給付金効果に懐疑的で、財政が逼迫しており総額2兆円の支出は避けたい。
・麻生太郎は自身に鷹派の支持が多いということを心得ている。
・反対多数で廃案に追い込まれた後、中低所得層には「民主党が反対した」と宣伝して回ることで政権再浮揚を狙う。
OPECはじめ産油国は今大規模な減産体制に入ってるから、景気が回復した折りには、すごいことになるんでしょうね。
ちなみに今年7月につけた史上最高値は、1バレル=147ドル。
原油、2030年に1バレル200ドル超 IEA予測発表(日経)
[以下原文]
国際エネルギー機関(IEA)は12日、2008年版「世界エネルギー見通し」を発表した。下落が進む原油価格について、中長期では世界の需要増を映し騰勢が鮮明になると分析。予測最終年の30年には1バレル200ドルを超すと予測した。この間エネルギー供給は中東やロシアに偏るほか、10年代には投資停滞から生産不足が強まり供給危機に陥る懸念もあるとした。
原油価格についてIEAは、来年までは金融危機の影響などで不安定に動くものの、中長期では需給が引き締まり、上昇が続くとした。価格は07年実績(年平均価格)の1バレル69ドルから間もなく100ドル台に乗せ、その後もほぼ一本調子で上がる見通し。
原油の需要予測は、世界景気の低迷、風力、太陽光など、ほかのエネルギー源へのシフトなどを織り込み、30年までの伸び率を年率1%とした。原油需要の伸びは昨年予測から下げたにもかかわらず昨年以上の価格上昇を見込んだのは、生産面での不安が急速に強まるためだ。
(ロンドン=野見山祐史)(12日 19:01)
バラマキと非難され、世紀の愚作と嘲弄され、歴史に残る汚点となった99年の地域振興券。
時を超え微妙にニュアンスを変えて、再び甦ることになりそうだ。(ただ1つの共通点は、どちらも公明党が一枚噛んでいるということだ)
「定額給付金」
右からも左からも、将又党内からも諸種批判の声があがっているが、結局の所、諸悪の根源は「目的が見えてこない」ということだと私は思う。
緊急経済対策なのか、景気対策なのか、所得格差是正なのか、中低所得層の支援なのか、消費喚起なのか、内需拡大策なのか、あるいは選挙対策なのか。
当初の「定額減税」という単語はいつしか消え去り、やれ所得制限だ、やれ3年後に消費税増税だ、などと手段だけが一極集中して議論の対象になっていて、肝心の目的を見失っている。
目的が明確であれば、手段にアレコレ迷いが生じることはないわけで、逆に言えば、手段が二転三転しているということは、目的も様変わりしている典型だ。
景気対策や内需拡大が狙いであるならば、減税と税制抜本改革を優先させた方が数段効果は得られるし、所得格差の是正が目的ならば高所得者の税率を見直せば良い。
公明党に強弁によって説き伏せられ、自民党の迷走している様子が伺い知れる。
昨秋の自民党総裁選の頃より麻生太郎の発言を注視してきたが、彼は目的志向型で、もっと踏み込めば明晰な実利主義者であると評価していた。
その表象の一片が崩れつつある。
ブッシュに追随して我が国も自滅に向かっている様な、禍々しささえ感じる。
度量がない。
人より多分、ずっと。
度量とは人間の大きさのこと。
もし言葉の通り量的性質をもつのなら、
それはきっと補えるはず。
一報を聞いた時はガチでビビりましたが、僕の早とちりでした。
Cisco Systemsではなく、Cisco Recordsでした。
アナログレコードの国内小売り大手だそうです。
11月8日行われた因縁の一戦。
アーセナルは公式戦3試合勝ち星無しでアデバヨール、ファン・ペルシーといった主力組が離脱。
一方でマンUはFWベルバトフがチームに慣れてきて絶好調、ベスト布陣をしいてきた。
アーセナルのホームゲームだが、圧倒的不利と言われた前評判をはねのけ、スコア2-1で貴重な勝利をあげた。
ナスリの見事なミドル2発で、好調マンUを沈め3位に浮上した。(マンUは消化試合が1試合少なく4位)
輝きを見せたのは前節一発レッドを喰らってリーグ戦3試合出場停止のファン・ペルシーに変わって入ったディアビーだろう。
セカンドトップやサイドハーフ、また中盤の底で起用されることの多かった彼をアーセン・ベンゲル監督はこの大一番で初めてトップ下に起用。
その采配が見事に的中し、攻守に渡って目覚ましい活躍で勝利に貢献した。
彼自身も、トップ下こそが自分のポジションと自信を深めたことだろう。
選択肢があまり満足でない今の攻撃陣に、新たな可能性を呼び込む覚醒だった。
一つだけ気がかりだったのは、後半ロスタイムが6分という異常な長さだ。
どこにそんなロスがあったのか、疑念を持たざるを得ない。
あの場面、終盤土壇場に1点追いつかれ、なんとかもう1点、というアーセナルにとっては嫌な空気がスタジアムを支配していた。
主審の買収なんかも考えられるんじゃないか。

※訂正 Worldpressではなく、WordPressの間違いでした。お詫びいたします。08/12/27
「実」のない「虚」の政治家の台頭。
タレント議員や民間登用などの即席インスタント議員は勿論、2世3世の世襲議員にも虚は潜む。
政権担当能力を必要とされない、まさに「数」だけを管理していればそれで良い野党は殊更顕著である。
彼らがいざ数の上で勝利を収めたとき、国を率いて行けるのかと言いようのない不安に駆られるのは私だけでないはずだ。
虚の議員達は、党上層部より預かったプロパカンダをピーチクパーチク復唱することしかできない低能集団で、ある問題の主幹にあたる部分を理解していないことが多い。
街頭でマイク片手に演説している彼らの姿は実に滑稽で仕方ない。
彼らは政治家としての資質と心得を持たずして成ってしまった、言わば生命維持装置という檻から抜け出せない
未熟児なのである。
そんな未熟児が国会を占拠してしまっている、異状。
はっきり言ってしまえば、いつの世もやり玉に挙げられる「官僚」よりもはるかにたちの悪いのは政治家であり、民意の攻撃対象となるのを避けるべく彼らがでっち上げているにすぎない。本質は政官癒着で「政」にもメスは入らなければならないのに、いつだって「官」だけが敵となるのはそういうことなのだ。マスコミはそれを百も承知で官僚批判に回る。
マスコミによる煽動キャンペーンを鵜呑みにする国民が多勢を占めるということもまた事実。
国民が賢くならなければ虚の政治家共は永田町に増幅し続ける。
昨日の勝利宣言をリアルタイムで見た。
聴衆の中には感動で号泣する人まで現れ、まれに見る名演説と新聞各紙は報じた。
すぐさま選挙によって分断された関係の修復を図り、団結を呼びかけ、国民を鼓舞した手法は巧みで見事だった。
だが、これから立ち向かう壮絶な壁を前に、萎縮しきっているオバマの心中を垣間みた。
「全ての問題は解決できないだろう」
「私の任期中に効果は出ないかもしれない」
といった弱気な発言の数々。
これがただの定例会見であれば、現実を捉えた的確な表現だ。
しかしながら、次期合衆国大統領の勝利宣言という世界中が注目する場でのこの言及はいかがなものか。
逆に、この2つの文言を名演説家であるオバマが除外しなかった、外せなかった事情というものがあるのではないかと推測される。
それほどアメリカという超大国の威信が損なわれてきているという表れなのかもしれない。
それはそうと、オバマが正式に就任するのは2009年1月20日だが、その翌日、国際的な危機が起こると言われている。
これは、オバマ陣営の失言癖で有名なバイデン次期副大統領と、パウエル元国務長官の発言が基になっている。
「危機」という言葉から、国内の争乱ではなく世界情勢に関わる重要な「何か」と予測される。田中宇はそれがイスラエルに関連したものである見方を示している。
米覇権衰退を見据える中東
行き過ぎた自己責任論が終始展開されている。
あらゆる場面で用いられ、容易に人々は「それは自己責任である」と口々に叫ぶ。
対象は再起不能に陥るほどに貶められ、辛辣な制裁を受ける。
それらを容認している世論の風潮や、ネット右翼の蔓延は異常であると断ぜざるを得ない。
自己責任論がそもそもどこから派生したものなのか知らずに、世の流れに便乗する様は実に滑稽だ。
多勢は自身も強者でいるつもりなのだろうが、それは大いなる誤解である。
いつ転落するか、又は過ちを犯してしまうかわからない非常に脆い立場にいるのが現状で、境遇を全然理解できていない。
ごく一部の、まさにほんの一握りしかいない絶対的強者によって造られた表象はやがて肥大化し、世論となり、弱者の相互関係にまで影響を及ぼす。
世の流れは時代に逆行している。
極限までネタに生きる人のブログを紹介します。
笑いたい人必見。笑いたくない人はスルー。
一般人でここまでクオリティを追求できる人は他にいない。少なくとも僕は知らない。
というか芸人も敵わないんじゃないか、これ。というレベル。
しかも作者はまだ高校生というから驚きです。
いや、てか中学生のときから面白すぎです。末恐ろしい。
ぜっっっっっっっっっっっったい笑うこと間違いナシ。
マジキチ…いや、マジ天才。マジおすすめ。マジ最高。マジ命。
ARuFaの日記
◆不朽
パナソニックが三洋電買収へ
これはスゴい!!世界の総合電機業界の一大事や!
日立製作所を抜いて売上高日本一!パナソニックやりまんなぁー。
目的は太陽電池事業への参入。三洋は地盤持ってるからね。
ワクワクしてきたよなぜか。(笑)
◆絶望
アーセナルがまた下位チームに敗れた。
弱輩すぎる(「ジャク」に「若」をあてても可)。そう、例えるならまるで日本代表。
ビッグマッチはまだこれからなのにもう3敗。リーグ制覇は早くも危険信号、というか十中八九諦めムード。
好調を維持しているチェルシー、マンU、リバプールといったビッグクラブとはコントラストの様に対照的だ。
今のアーセナルには、安定感が欠ける。そこが他のビッグ4と決定的に違うところ。
若手主体であるが故の宿命。首脳陣やアーセンがそのくらいのことを読めない訳がない。
「伸びしろに期待している」なんて繰り返し発言してるけど、今冬は補強しないとファンもそろそろ我慢の限界でしょう。
ファン・ペルシー、デニウソンは不要。彼らのパフォーマンスを何試合見ても、アーセナルに在籍できるほど能力をもった選手とは思えない。アーセナルはもっと誇り高く在るはずだ。2流の選手に用はない。