2009年7月のアーカイブ
2008 Top 10 PV Device Suppliers
In News, Study on 7月 23, 2009 at 6:54 pm2008年の太陽電池メーカーの市場シェアが発表された。
首位の独Q-Cells SEは供給量は伸ばしたがシェアを落とした。
最も成長率を伸ばしたのは4位から2位に浮上した米First Solar,Inc.だった。
日本勢では、出力換算でシャープが4位に後退(売上高では3位)。京セラも5位から6位へ後退した。また、前回7位の三洋電機は上位10位から外れてしまった。
世界市場規模は好調で、出力で前年比70%増の6.0GW。売上高も71%増の138億5000万米ドルに拡大している。

Election
In Essay on 7月 22, 2009 at 2:26 am選挙に行きましょう。
「政党の責任力を問う」とか「政権交代を実現する」とか諸種言われていますが、あれは所詮ただの動機付けでしかありません。
本質として選挙権の行使は市民として最低限の「義務」です。
国政選挙と地方選挙のもつ大意に違いはないとは言いません。しかし本質的にはどちらも同じくらい重要です。
支持したい政治家がいないのなら、白紙で出せばいいのです。
(衆議院選挙に限れば)最高裁判所の国民審査がわからなければ白紙でもいいのです。
それが確かな意思表示になるのです。
それは「無効票」という形で伝播されるのです。
私はかつて、投票所に行かない行為そのものが意味を持つと信じていました。
つまり、投票行為の拒否という意思表示です。
しかしそれは過ちであることに気づきました。
選挙における棄権は、投票拒否という意思表示なのか、それともただの無関心なのか何人も知ることはできません。
それは、投票率という定量的指標でしか表されないためです。
面倒くさいから行かない
忙しいから行かない
興味がないから行かない
断言しますが、こんな人は成人したガキです。
他のあらゆる義務を果たしていたとしても、この一点において市民ではない。
今後も選挙に行くつもりがないという人は、これだけを自覚しておいてください。
自分は”義務教育を修了した成人したガキ”であると。
Adebayor has gone.
In FootBall on 7月 19, 2009 at 11:03 amアフリカ最高のストライカー、エマニュエル・アデバヨールがマンチェスター・シティへ移籍することが公式に発表された。
Adebayor signs for Blues(Manchester City Official Website)
来期から罵声を浴びせる対象になりそうだ。シティなんてクソ喰らえ!



