これは08SS期Martin Margielaの有名なTシャツ「THIS IS MY SUIT」。3万円くらい。
そしてこれが、80kidzのTシャツ「THIS IS MY SHIT」。3千円くらい。
彼らはこのTシャツを作りたいがために、自らの1stアルバムを「THIS IS MY SHIT」にしたそうです。
素晴らしい心意気です。
5月11日更新:買っちゃいました

これは08SS期Martin Margielaの有名なTシャツ「THIS IS MY SUIT」。3万円くらい。
そしてこれが、80kidzのTシャツ「THIS IS MY SHIT」。3千円くらい。
彼らはこのTシャツを作りたいがために、自らの1stアルバムを「THIS IS MY SHIT」にしたそうです。
素晴らしい心意気です。
5月11日更新:買っちゃいました

[記事全文]
日本のストリートファッションを牽引してきた人気ブランド「ナンバーナイン(NUMBER (N)INE)」が、クローズすることを「Hint Fashion Magazine」に語った。
記事によると、クローズの理由はブランドのデザイナーで創立者でもある宮下貴裕の疲労を上げており、2009年1月に発表した2009A/Wシーズンのコレクションが最後のコレクションになるという。ナンバーナインが展開するショップもクローズする。
「Hint Fashion Magazine」は「Number (N)ine Is (N)o More」というタイトルをつけて、今回の件を紹介しているが、休養を経てカムバックするであろう点にまで言及しており、その点では、「クローズ」という より「活動休止」の方が正しい表現かもしれない。
過去、活動休止を経て再開した人気ブランドとしては、ラフ・シモンズが上げられる。ラフ・シモンズは1999A/Wシーズンのコレクションを発表し た後、1シーズンコレクション活動を休止。休養とブランドとしての方針を見直しつつ、2001A/Wシーズンにカムバックした。
当時から人気を誇っていたラフ・シモンズの活動休止は大きな衝撃を与えたが、復活した後のクリエーションは高く評価されており、ジル・サンダーのような大きなブランドのデザインを手がけるまでに至った。
ラフ・シモンズと同様、ナンバーナインも人気の高いブランドなだけに、カムバックしてくれることを願いたい。

定番ですが、Herman Millerのヴィンテージ(ベージュ)を買いました。
ウィングチェア高すぎ

斬新奇抜なデザインは決してオールドスタンダードには適わない。
総革の古いウィングチェアこそ至高の一品。
重厚な存在感。
座りたい…座りたい…嗚呼!
情報求ム!









言わずと知れた、Herman Miller社のAeron Chairs。
正直言うとこれが一番欲しい。一生モノです。
売価\125,000~203,000。
来年の一人暮らしに向けて再びインテリア熱が帯びてきました。
とは言え現実はしがない貧乏学生のため、理想には遠く及ばないけど。
せめてウィンドウショッピング。

Heckler Design社製のThe New OneLessDesk。
これ、イイなあ。理想のデスク。
売価649$でそんな高い代物ではないけれど、国内で取扱っているかは不明。
直輸入はちょと恐いし。
僕が愛して止まないパリのクリエイティブ集団、Kitsuneがファッションも手がけているなんて知らなかった。
結構可愛いです。
個人的に服飾へのパッションが再燃しそうで恐い(笑)
音楽レーベルの方は、Kitsune Maison Compilationが絶好調で今月17日に第6弾がリリースされる模様です。
踊れるナンバーばかりが詰まってるので、クラブミュージック系が好きな人はオススメ。